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■勝谷誠彦のWiki

2008年02月08日 03:09

katsuya.jpg

(勝谷誠彦の簡単なプロフィール)
コラムニスト・写真家。
60年兵庫県生まれ。私立灘高校を経て早稲田大学第一文学部文芸専攻卒。
在学中より『早稲田文学』などに小説を発表するとともにフリ-ライタ-として活動。事務所『ブレ-メン・ファイブ』を設立し各誌のアンカ-マンをつとめる。当時の著書に三尋狂人のペンネ-ムで『大学生はったり講座』『大学生ひとなみ講座』(いずれも日本文芸社)。
85年文藝春秋入社。『Emma』『文藝春秋』『週刊文春』『マルコポ-ロ』各編集部で記者として活動。綾瀬女子高生コンクリ-ト詰め殺人などの国内の事件や、フィリピン内乱、若王子事件、カンボジア内戦、湾岸戦争などの国際報道を手がける。96年出版局第二文庫部次長を最後に同社を退社。


ま、最近ではテレビで辛辣なコメントを述べる人って感じがわかりやすいかと。今回の倖田來未の羊水が腐る騒動を煽ったネットユーザー及びCM・広告を自粛した企業までも批判したせいで倖田よりも論争の中心になってしまったわけで。論争に関してはメンドクサイのでノーコメントなんですが、この勝谷誠彦のウィキペディア(Wikipedia)が爆笑だったので一部を抜粋。

少し過激なので伏せ文字で(黒字に黒文字で載せてます)


●韓国と韓国人について「(中国の属国である)愛人国家」、「隣に住んでいるイカレたヤツ」、「3等国」、「国家だとさえ言えない」、「(人間の道から外れたという意味での)外国人」などと発言している。

●自身が出演している『ムーブ!』の裏番組『ちちんぷいぷい』の司会を務めている角淳一が2006年8月14日「特攻隊とイギリスのテロリストは同じ」という発言した事に対して、自らのブログで「英霊を偲ぶ日を前に戦時の身命を賭した義挙と平時の非戦闘員に対する犯罪を同列に論じる非礼。日本人の劣化をここまで白日のもとに晒して下さったことで靖国という装置の存在の意味はまたひとつあったと思うのである」と痛烈批判。視聴者からは、「ちちんぷいぷい及び角が嫌いなのでは」としばしば言われている。

●2005年5月放送の『朝まで生テレビ』では、靖国神社問題に際し、「(多宗教の)追悼施設は作るべきでしょう」と発言。しかし2006年7月31日の『ビートたけしのTVタックル』においては、「別の所にこんなもん(代替の追悼施設)を作りましたって、誰が行くんですか、そんな所に」と、追悼施設の存在意義に対して否定的見解を表明。


こんな感じで戦後生まれなのにアブナイ感じのいまどき珍しい人なのです。
続きは   コチラ   で読んでみてください。


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